空中庭園と幻の飛行船
ジブリの雑学、短編アニメーション、ディズニー、アート、幻想的な作品などを紹介するブログ
◆ホーム◆
◆ブログ全記事一覧◆
◆当ブログの画像や文章について◆
◆privacy-policy◆
2016-05-31
ディズニーのテーマパーク・デザイナーが考えたラピュタのアトラクション『ラピュタ・ライド』!
もしもトトロのアトラクションがあったらこんな感じ?という架空のアトラクションを考えた
【
詳細はこちら
】
ディズニーのテーマパーク・デザイナーであるJohn Ramirezさんが、今度は
ラピュタのアトラクション
を描きましたので、ご紹介いたします。
これがラピュタのアトラクション、ラピュタ・ライドだ!
(クリックで拡大できます)
…と、いつものように、ご覧になっている環境によっては見づらいと思いますので、以下、分割してご紹介します。
クリックしてブログの続きを読む▶▶
2016-05-28
『On Your Mark』を理解する上でヒントになる、宮崎監督の言葉
『On Your Mark』。CHAGE & ASKAの同名曲のために作られたプロモーションフィルムで、宮崎駿原作・脚本・監督の6分40秒の短編アニメーション映画。
SF的な近未来の世界観が舞台で、ジブリ作品としては異質であることが魅力の作品です。
CHAGE & ASKAの曲に付けられた映像であるため、セリフはなく、様々な解釈ができそうな映像作品に仕上がっています。
今回は、書籍『出発点 1979~1996』でのインタビューから、
宮崎監督が『On Your Mark』について語った部分を一部抜粋してご紹介いたします。
この作品の意図するところは何か?どんなメッセージが隠されているのか?その理解を助けるヒントになるかもしれません。
クリックしてブログの続きを読む▶▶
2016-05-08
『風の谷のナウシカ』はかつてゲーム化していた!
スタジオジブリの作品がゲーム化することはありません。(『二ノ国』などに協力することはありますが。)ゲーム化しない理由は分かりませんが、よほどの名作にしない限り、ファンも納得しないでしょうし、下手にゲーム化しないのは良いことだと思います。
…と、言いたい所ですが、
実は『風の谷のナウシカ』は1980年代にゲーム化しているのです。
当時は厳密に言えばトップクラフトですが、それは言いっこなし!一体、どんなゲームだったのか!?ご紹介したいと思います。
(※今回の記事はUSO8ooさんの記事:
http://uso8oo.com/2010/02/0217.html
とパチンコCR銀河鉄道999と80年代レトロゲームさんの記事:
http://blogs.yahoo.co.jp/inosetakesi/32071481.html
を大変参考にさせていただきました。)
クリックしてブログの続きを読む▶▶
2016-05-06
キャプテン・アメリカが映画で「殺してしまった人数」をカウントした動画!
アメコミ(マーベル)の人気ヒーロー、キャプテン・アメリカ。キャプテン・アメリカは悪であろうと決して殺さず、たとえ国家が相手であろうとも自身の信念を曲げることはなく…と、言いたいところですが、
映画版のキャップ、どうやら意外と殺してしまっているようです。
今回は、
映画版のキャプテン・アメリカが人を殺してしまった人数をカウントした動画
をご紹介します。
クリックしてブログの続きを読む▶▶
2016-05-01
まるで本物!ディズニー&ピクサー風に描かれたアメコミヒーローの画像【DC編】
今回は、マーベルと双璧をなす
DCコミックスから、もしもヒーローとヴィランがディズニー&ピクサー作品になったら?
というファンアートをご紹介します。
スーパーマン
クリックしてブログの続きを読む▶▶
新しい投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメント (Atom)