2016-05-31

ディズニーのテーマパーク・デザイナーが考えたラピュタのアトラクション『ラピュタ・ライド』!


もしもトトロのアトラクションがあったらこんな感じ?という架空のアトラクションを考えた詳細はこちらディズニーのテーマパーク・デザイナーであるJohn Ramirezさんが、今度はラピュタのアトラクションを描きましたので、ご紹介いたします。

これがラピュタのアトラクション、ラピュタ・ライドだ!
(クリックで拡大できます)

…と、いつものように、ご覧になっている環境によっては見づらいと思いますので、以下、分割してご紹介します。

2016-05-28

『On Your Mark』を理解する上でヒントになる、宮崎監督の言葉


『On Your Mark』。CHAGE & ASKAの同名曲のために作られたプロモーションフィルムで、宮崎駿原作・脚本・監督の6分40秒の短編アニメーション映画。

SF的な近未来の世界観が舞台で、ジブリ作品としては異質であることが魅力の作品です。


CHAGE & ASKAの曲に付けられた映像であるため、セリフはなく、様々な解釈ができそうな映像作品に仕上がっています。

今回は、書籍『出発点 1979~1996』でのインタビューから、宮崎監督が『On Your Mark』について語った部分を一部抜粋してご紹介いたします。この作品の意図するところは何か?どんなメッセージが隠されているのか?その理解を助けるヒントになるかもしれません。

2016-05-08

『風の谷のナウシカ』はかつてゲーム化していた!


スタジオジブリの作品がゲーム化することはありません。(『二ノ国』などに協力することはありますが。)ゲーム化しない理由は分かりませんが、よほどの名作にしない限り、ファンも納得しないでしょうし、下手にゲーム化しないのは良いことだと思います。

…と、言いたい所ですが、実は『風の谷のナウシカ』は1980年代にゲーム化しているのです。当時は厳密に言えばトップクラフトですが、それは言いっこなし!一体、どんなゲームだったのか!?ご紹介したいと思います。

(※今回の記事はUSO8ooさんの記事:http://uso8oo.com/2010/02/0217.html とパチンコCR銀河鉄道999と80年代レトロゲームさんの記事:http://blogs.yahoo.co.jp/inosetakesi/32071481.html を大変参考にさせていただきました。)

2016-05-06

キャプテン・アメリカが映画で「殺してしまった人数」をカウントした動画!


アメコミ(マーベル)の人気ヒーロー、キャプテン・アメリカ。キャプテン・アメリカは悪であろうと決して殺さず、たとえ国家が相手であろうとも自身の信念を曲げることはなく…と、言いたいところですが、映画版のキャップ、どうやら意外と殺してしまっているようです。今回は、映画版のキャプテン・アメリカが人を殺してしまった人数をカウントした動画をご紹介します。



2016-05-01

まるで本物!ディズニー&ピクサー風に描かれたアメコミヒーローの画像【DC編】


今回は、マーベルと双璧をなすDCコミックスから、もしもヒーローとヴィランがディズニー&ピクサー作品になったら?というファンアートをご紹介します。


スーパーマン